2008年9月29日月曜日

次回のゼミの読み物・・・・

よろしかったら、pdf形式でアップするので閲覧してください。

たぶん一般の人だと0,5秒で飽きます・・・・・



(じゃあ載せるな!怒)

2008年9月26日金曜日

ヤヴァイ!!

え~もうすぐ10月ですねぇ・・・
実は私9月末にかなりの


提出物

の期限を抱えています。

そして、その課題の完成率は・・・・

何と10%未満です

ちなみにはじめたの今日からですが何か?

・・・・これから超真剣に課題に取り組みます(大泣)

2008年9月20日土曜日

Salut!Gilles!

このタイトルを見てパッと理解できる方はF1を知っているか、興味のある方だと思われます。
このタイトル訳すと、「やぁ、ジル」というような意味になります。

さて、今日はF1関係の話をしたいと思います。
このタイトルのジルとは、フェラーリの伝説的ドライバー


ジル・ヴィルヌーブ

のことです。

彼は、優勝こそ6勝しかしていませんが(それでも勝つというのはすごい!)勝利よりも、非力なマシンで最後まであきらめない走りをしたことから、記憶に残るドライバーとして有名なF1ドライバーです。

とりわけ、私が映像を見た限りすごいと思ったのは、

1981年

カナダグランプリ

なんと彼は雨の中のレースでしかもフロントノーズ(車の先端部分)が壊れて自分の目の前にある状態(普通の自動車で言うとボンネットが上がった状態に近い)でレースを続け、しかも結果はなんと3位表彰台だったのです。

彼の特徴は、恐れを知らないこと、そして最後まであきらめないことです。

しかし、その彼は今この世にはいません。
1982年ゾルダーサーキットでのベルギーグランプリ予選2日目で彼は前車のタイヤに接触し、宙を舞いその際にシートベルトが引きちぎれ、彼はコース外のフェンスに叩きつけられ天に召されました。

しかし、彼は死後もその名声を世界のあらゆる場所に残します。
彼の母国カナダではF1開催サーキットの名前をル・イル・ノートルダムから、ル・シルキュイ・ジル・ヴィルヌーブへ変更した。
また、彼の最後のレースとなったイモラサーキット(アイルトン・セナがなくなった場所)の3番グリット(彼がスタートした位置)にはカナダ国旗が描かれ、第2コーナーはヴィルヌーブ・カーブと命名された(1994年にローランド・ラッツェンバーガーが事故死している)。

1度彼の動画を見てみてはいかがでしょうか?
かれの動画は
http://jp.youtube.com/watch?v=Ft706Y5O0VM
で見られます。
一部お見苦しい部分もありますがご了承を・・・

2008年9月16日火曜日

何じゃこりゃ~!?


この画像
先日、高校時代の友人が私の下宿に遊びに来たときにしていったイタズラです。
「気軽に読めて本格派!」
・・・
確かに漫画だから気軽だが・・・
本格派じゃねぇ!(激怒)
なお、あらかじめ言っておきますが、この本には経済関係のお話は一切出てきません。
また、定価も3000円ではありません。
ただ、この漫画ちょっとしたブームになってしまい、この漫画を舞台にした町の商工会の会計が半端ない伸びを達成したそうです。
なお、この表紙の中身もダミーです。
中身の正体は・・・
なんと大学の某講義のテキスト!!!
ちなみに、この漫画アメリカでも近々販売されるそうで・・・・英訳版はどない表現するのやら・・・
なお、先述の商工会の会計(というか経済効果)については、ウィキペディアのこの漫画のタイトル打って検索してもらえれば載っていたと思います。

2008年9月2日火曜日

インターンシップで・・・

インターンシップで生協に行ってきました。

この生協の理念は「組合員の満足と地域社会のために

という理念を掲げています。

そのために、生協では


(1)食の安全・安心

(独自の安全基準を設けてそれを満たした商品のみ取り扱うなど)

(2)情報公開

(店舗等での原産地表示および原材料の産地表示)


(3)組合員の経営参画

 (組合員=出資者。の意見も取り入れる)

などの取り組みを行っています。
このうち、(3)に関しては我々のプランでも必要だと思います。

ここは1つ、


役場にお願いして「町ににぎわいを取り戻す必要があるか」

というアンケートとってもらおうかな・・・