先ほどの、Today's Essayで書いたことのは、フランス出身のF1レーサージャン・アレジについてです。
ジャン・アレジの誕生日は今日6月11日です。
彼は、F1で特にイタリアでは有名なF1レーサーです。
彼は、F1ではたった1度しか勝つことができなかったのですが、
その勝利はF1ファンとくに、フェラーリの熱狂的なファンを指すティフォシにとってはとても感動的な
勝利でした。
なぜなら、彼が勝利した日は1995年6月11日のカナダGP・・・・
つまり、彼自身のバースデーだったからです。
さらに、カナダGPのサーキットはジル・ヴィルヌーブサーキット呼ばれています。
ジル・ヴィルヌーブは少年時代のアレジにとって憧れの存在であり、
彼がフェラーリで、そして人生で最後につけていたカーナンバー27をつけて
アレジはカナダGPを制しました。
だからこそ、感動的なわけです。
と、いうのが先ほどの英文+かなり言いたいことを日本語で書きたくりました。
ちなみに、何で英文かって?
その答えは、私が自主的に参加しているゼミの時間に「英文でブログを
書け」と指示されたからです。
英文を読むのはできますが、文章を書くのはかなり難しいということを思い知らされました。
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